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	<title>平成の旅学１ へのコメント</title>
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		<title>crc より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[crc]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 15:12:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ありがとうございます。まだ世の中の観光は一部の観光業者のためのもの。まあ既存観光を追いかける必要はないのですが]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ありがとうございます。まだ世の中の観光は一部の観光業者のためのもの。まあ既存観光を追いかける必要はないのですが</p>
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		<title>かんちゃ より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[かんちゃ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 13:18:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[同感です。どこかで市町村が観光事業に手を染めた頃から「観光」がおかしくなってきた気がします。もっと民間の、個々の市民がひっぱてゆくべき世界が観光にあったのではないかと思っています。
私がまちづくりに関心を持ち始めたのは玉の湯の溝口さんが、失礼ながら旅館のご主人が首長以上に「まち」を考え、泊り客に過ぎない私たちに７時間にわたって「湯布院論」をお話になり、膨大な関係するコピーを渡してくれたことが切っ掛けでした。
まちをつくることが＝観光であり＝最終的には経済をうるおす。だから玉の湯の一部分を町道に渡して、代替地として取得したところへ昔の雑木の繁った景観に再生させている最中でした。あれから30年、垢のついてしまった「観光」に新しい意味を付与してください。私も同じ道を歩きたいと念じています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>同感です。どこかで市町村が観光事業に手を染めた頃から「観光」がおかしくなってきた気がします。もっと民間の、個々の市民がひっぱてゆくべき世界が観光にあったのではないかと思っています。<br />
私がまちづくりに関心を持ち始めたのは玉の湯の溝口さんが、失礼ながら旅館のご主人が首長以上に「まち」を考え、泊り客に過ぎない私たちに７時間にわたって「湯布院論」をお話になり、膨大な関係するコピーを渡してくれたことが切っ掛けでした。<br />
まちをつくることが＝観光であり＝最終的には経済をうるおす。だから玉の湯の一部分を町道に渡して、代替地として取得したところへ昔の雑木の繁った景観に再生させている最中でした。あれから30年、垢のついてしまった「観光」に新しい意味を付与してください。私も同じ道を歩きたいと念じています。</p>
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